つじもとの「注目」投稿
つじもと清美とつじもと事務所では、SNSでの投稿にも力を入れています。
特に注目された投稿をご紹介します。
「答弁書に残る気がかり」
【答弁書】日本は重要影響事態法に基づき、「国連憲章上違法な武力行使」に協力することはない。
3月31日、私の質問主意書に対する答弁書で、「安倍答弁」の踏襲を政府は認めた。
朝日新聞も報じた。ただ、どうもひっかかる。質問の基となった「安倍答弁」は、…
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) April 1, 2026
「予算審議を行う『分科会』を拒否する高市政権と与党」
参議院では、昨日は特別委員会、本日は常任委員会と、例年通り2日間にわたって、本年度予算の「委嘱審査(いしょく・しんさ)」が行われた。
「委嘱審査」では、各省別予算を各委員会に委嘱して細かく審査する。
私は国土交通委員長として、国土交通関係予算の審査を行った。… pic.twitter.com/R2wSjh6KUP— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) April 2, 2026
「安倍総理答弁を分かっていない?高市総理」
日刊ゲンダイの記事が永田町で拡散中だ。
記事のもととなった「選択」報道(「高市が『退陣』を口にした夜」2026/4号)によれば、… https://t.co/uCzKUAG1u7
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) April 3, 2026
「中道改革連合結成はトップダウンだった?」
【中道改革連合結成はトップダウンだった?】野党から見る高市政権と安倍政権外交の違いとは?武力紛争周辺国の在り方/「高市総理にはもっと人の意見を聞いてほしい」【辻元清美×水内茂幸】選挙ドットコムちゃんねるhttps://t.co/s1006qMjgp
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) April 8, 2026
「安倍政権と高市政権の違い」
安倍さんはチームで仕事をしたから、安倍政権はギリギリバランスを守った。高市政権は総理の単独プレー。そして安倍さんはルールチェンジャーだったが、高市さんはルールを壊した意識もないかもしれない。
「週刊ポスト」4/24号(発売中)にインタビュー掲載です。https://t.co/yNSY3wOjEX
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) April 13, 2026
「『村山富市元総理 お別れの会』での追悼の辞」
4月20日の「村山富市元総理 お別れの会」(呼びかけ人代表・河野洋平さん)で、追悼の辞を読ませていただいた。
「お別れの会」には、歴代の総理(高市早苗さんはじめ、石破茂さん、岸田文雄さん、菅直人さん、鳩山由紀夫さん、麻生太郎さん)が列席された。… pic.twitter.com/v4Na88ImP6
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) April 21, 2026
引き続き、つじもと清美のSNS投稿にもご注目ください。
そして、ぜひ「いいね」や拡散をお願いします。
みなさんの拡散力そのものがつじもとの発信力になります。

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