つじもとの「注目」投稿
つじもと清美とつじもと事務所では、SNSでの投稿にも力を入れています。
特に注目された投稿をご紹介します。
「惜敗した議員とそのチームがいなくなる。政策を実現する上での痛手」
上京したその日から二日にかけて、惜敗された全ての仲間の国会事務所を訪ねた。
お会いできなかった方もいたが、多くの方が荷物整理に汗をかいていた。…— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) February 14, 2026
「巨大与党の誕生と、国土交通委員長として、また憲法審査会委員としての責任と役割」
いつもより、格段に緊張した朝だ。
今日から、第221回(特別)国会が始まる。
選挙後の衝撃から必死で体制と心の整理をして、開会日の朝を迎えた。
衆議院では、巨大与党が誕生し、「熟議と公開」が吹っ飛ぶ「異次元の国会」にならないようにしなければ。…
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) February 17, 2026
「裁量労働制の規制緩和への決意」
裁量労働制の規制緩和、今国会の最大の論点のひとつになりそう。
私が国対委員長の時、過労死被害者の家族の方々と力を合わせて、これ以上過労死を出さないために、安倍政権での提出法案から除外させた点を再び復活させようとしているようだ。
働く立場に立ったファクトに基づく議論が必要だ。 https://t.co/vYpfpPZ747
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) February 18, 2026
「数字で分かる、参議院の責任の重さ」
衆議院では圧倒的多数で高市さんが総理大臣に選ばれたが、参議院では一回の投票では過半数(124票)を取れなかった。
法案なら否決ということになる。
高市、小川の決戦投票でも高市票は2票増えただけで、ギリギリ過半数に。
これが、参議院の現実。
ますます、参議院の責任は思い。
〈1回目〉…
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) February 18, 2026
「立憲主義と民主主義を守るため、仲間と共にこの国会に臨む」
本日、第221回特別国会が始まりました。
いま、日本の政治は大きな岐路に立っています。
強い言葉と多数の力によって、社会の方向が決められていく流れの中で、立憲主義、少数者の尊厳、そして対話に基づく民主主義の価値が、改めて問われています。… pic.twitter.com/Cl3aAiMLMu
— つじもと清美 (@tsujimotokiyomi) February 18, 2026
引き続き、つじもと清美のSNS投稿にもご注目ください。
そして、ぜひ「いいね」や拡散をお願いします。
みなさんの拡散力そのものがつじもとの発信力になります。

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